標高450mの山奥で育った
無農薬栽培茶

独自の有機肥料にこだわり
旨味、甘味、香りを追求

集落で最後に残った
静岡のお茶農家の闘い

いはち農園
 繁田琢也

父が30年ほど前に、農薬漬けの農作物に疑問を持ち
周囲に猛反対されながらも所有する農地を全て有機栽
培に切り替えてやってきました。「直接身体に取り入
れるものだから安全で安心して口に出来るモノを提供
したい。」 と農薬は不使用、化学肥料も一切使用して
おりません。肥料は、試行錯誤して作成した、「ぼか
し肥料」をお茶畑全体の土にすき込むことで豊富にア
ミノ酸含む「美味い」「甘い」お茶の味をひきだして
います。

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